病児保育&認可保育所 地域No.1の子育て事業者を目指す株式会社マザープラネット代表 藪本敦弘(Yabumoto Atsuhiro) Official Web Site|社長ブログ

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★保育園・病児保育・子育て支援領域で地域No.1事業者を目指す社長ブログ

先日ブログで書いた後に、まさに絶妙なタイミングですが横浜市が「待機児童対策として小規模保育園を活用」というニュースが発表されました。

ユニットを利用した小規模保育園で通常2.5億円と言われている認可保育園を建設するコストが6,000万円と約1/4になっています。定員も19名と明かに新制度の「小規模保育園」を意識したもの。

これだとある程度の土地さえ確保できれば、建設費を抑えつつ「保育の量」を確保していくことが可能です。ユニット型であるため、需要に応じてハコもの自体の移動・撤去が容易ということも見逃せません。

http://sankei.jp.msn.com/region/news/131126/kng13112621190007-n1.htm

 

 

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